ドミニクがとにかく安い 2017年度 ブルゴーニュ・ヌメロ・アンローランの購入後レビューです

が、もし取り上げたら高い点数がつくのではないでしょうか。ブルゴーニュ好きだけれど!昨今の円高などで高価になりつつあるワインには!お金も出せない指を咥えているしかない!しがない年金暮らしには持って来いのワインです。09は良年なので!もう少し熟成させた方がいいのではないかと感じました。

イマが買い時!

2017年04月04日 ランキング上位商品↑

ドミニク ローラン ブルゴーニュ・ヌメロ・アンドミニク・ローラン ブルゴーニュ・ヌメロ・アン [2012]750ml【AC】

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マルサネのぶどうが多いみたいですが!マルサネって北にあるからか何となく冷涼なイメージがあったのですがこれは熟した果実の甘みが強く感じられて!それが適度な酸味と合わさってすごく美味しいワインでした。2010年に続いてリピートです。赤いベリー系のチャーミングな香り、生き生きした果実味、きれいな酸、適度なボリューム感、滑らかな喉越しなど、明らかにこの価格帯のACブルのレベルを超えています。美味しい。値段は当然ながら、 '11 ACブル<'11 ヌメロアン<'09 ヌメロアン味は、いずれも素晴らしいものでしたが、順をつければ'11 ACブル<'11 ヌメロアン>'09 ヌメロアンとなります。これは少し甘みもあってまとまりもよくて!ピノらしい野生的なところもあって!すごくバランスよいと思いました。ピノのいいイメージを受け付けるために、もう一度買っておこうかな除梗していないのか、青さが感じられる。これは美味しい!香りも味もワンランク上です。控え目な渋味で美味しかったです。お正月に家族で飲みました。'11 ACブル、'11 ヌメロアン、'09 ヌメロアンです。安定してます。11はブルもヌメロアンもバランス良く!09はしっかりしているが硬い!という感じです。特にこの2012年ものは2010!11に比べても香りのまとまりといい!味わいの統一感といい!この価格でよくも出したと思えるほど良く出来たワインです。ヌメロアンの09が11に負けるのは!少し硬く感じられたためです。このドミニク・ローラン、ドメーヌじゃなくてネゴシアンだからでしょうか、RWGなどのワイン雑誌ではではあまり見かけません(違ってたらすみません)。店長おすすめでお試しでしたが!おいしかったです。しかし、この青さとブドウの凝縮感がマッチしていて、絶妙なバランスで、美味しく感じられる。とてもざらざらして攻撃的なやつも時にはいる。ピノノワール勉強中ですが、ピノノワールはものすごく味わいの範囲が広いという認識をしている。11ヌメロアンは素晴らしい出来栄えでした。ブル・ピノの入門者にもお薦めです。。2010年を購入しました。このため実は’09の1926も飲み比べる予定でしたが、開栓を延期しました。ドミニク・ローランのACブルを3本飲み比べました。ピノの軽快な若さのなかにちょっとした奥深さも味わえて!酸味だけでなく甘みも充分。この2012には脱帽です。その意味では価格が抑えられ、穴場的なワインかもしれません。ドミニク・ローランのヌメロ・アン、2009年から今回の2012年までの各ヴィンテージを飲みました。2012年は、抜栓直後やや酸が尖っており閉じた印象があったので、飲み始める30分前には開けておくといいかと思います。これは正直!驚きました。09ヌメロアンと11ブルは味の系統が異なり、どちらが上ともいえません。定番!週末飲みに最適。ドミニク・ローランて初めて飲みましたが、名手ですね。これはイイ!また飲みます!色はブルゴーニュとしては濃いめの赤紫で、赤いベリー系の香りと木の香りがしっかりと漂います。★5個寄りの4個です。長い間購入し続けているワインです。どれもコスパ抜群で、飲む度に期待が膨らむのですが、それでも期待を裏切ることは一度もありません。また次のビンテージも買いたいです。円安でワインも値上がり傾向にある中、この価格できっちり旨いブルゴーニュを楽しめるのは貴重です。